「あげる状況」で減らせるタイプなら

「見せて鎮まるものでもないし・・・」という掲示があります。
たしか、着替えに対する物だったと思いますが、「故意に見る地点」は罪になりますので要注意です。

こういう、本来は「見られたくないもの」をわざと「あげる地点」で迫力をアピールするアイディアが注目されています。

レディースにおいて、脇毛の付属は気になるものです。
そのため、薄着になる機会が多い夏場は勿論、シーズンオフになっても定期的にケアする人も多いと思われます。

但し、脇毛の付属を否定するのではなく、自分のアイデンティティーとして迫力をアピールする動きがあります。
つまり、脇毛を無くすのではなく、わざと残して好みの色に染めるのです。

こういう意表を突いたような大胆な発想について、ネットの反発をみると、現時点では裏派のほうが多いようです。
やはり、染める色にもよりますが、着ている洋服という違和感無くするためには、フレッシュすぎる色は難しいかもしれませんね。

なお、それ以前に、「挙げる地点」でムダ毛が減らすことができたらいいなといった、ちらっと考えてしまいます。
当然、不指定腹一杯相手には異議がありますが・・・http://www.safety1sthome.com/